
応援したい気持ちを、文化の力に変える
Ohanakakeは、祭り・イベント・神社・地域文化を応援したい人と、文化を未来へつなぎたい主催者を結ぶ応援育成プラットフォームです。
当サイトは、単にお金を集めることを目的としていません。
応援する人の想いを「見える形」にし、その応援が文化の継承や地域の活性化につながる仕組みを提供します。


お花掛け(通常は「花掛け」)と言う)やぐらの一例。 個人や法人などから支援を受けた場合は、「ご芳名」と言う、一種の名簿。
Ohanakakeの特徴
文化が主役
Ohanakakeの主役は、祭り・イベント・神社・地域文化です。
応援者やスポンサーは、文化を支える大切な存在です。
応援を可視化
応援は、提灯や竹灯籠、花飾り、デジタル演出など、その場にふさわしい方法で表現します。
文化や会場の雰囲気を大切にしながら、応援の想いを届けます。

応援を育てる。応援は、一度きりで終わらない
一度きりの応援ではなく、継続して応援したくなる仕組みを目指しています。
応援する人が増え、応援の輪が広がり、文化が未来へ受け継がれていくことを大切にしています。
一人の応援が、会場を彩る。
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応援が集まり、文化を育てる。
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今年の応援が、来年へつながる。
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そして、次の世代へ。
Ohanakakeは、
応援が続いていく「循環」を育てます。

まずは日本中の文化をつなぐ
日本の祭りやイベント、伝統文化にも応援の輪を広げていきます。
本場のお祭りやイベントと、派生したお祭りやイベントの関係性を今一度結び付けていきます。
文化の共通点や物語を通じて、人と人、地域と地域をつなぐことを目指しています。

Ohanakakeが大切にしていること
- 文化への敬意
- 主催者への敬意
- 応援者への感謝
- 節度ある応援
- 応援の継続と循環
「お花掛け」という名前について
「花を掛ける」というわが国らしい文化に敬意を表して制作されたOhanakakeは、花だけにとどまらず、その場にふさわしい形で応援の気持ちを届けることを目指しています。祭りでは台紙・提灯や竹灯籠、音楽イベントでは光の演出など物語に合わせた表現で文化への敬意を第一に、その場に最適な応援の形をデザインします。
私たちの目標
応援は、文化を消費することではありません。
応援は、文化を未来へつなぐことです。
Ohanakakeは、応援したいという気持ちを、文化の未来につなげる架け橋となることを目指しています。

